科学技術政策特論

令和2年度の「科学技術政策特論」は開講いたしません。

今年度の「科学技術政策特論」は、新型コロナウィルス感染拡大防止に向けた下記の理由により開講しないことといたしました。
  • 対面型の授業であることが本講義の最大の魅力であり、eラーニング科目に向かないこと
  • 例年250名以上の学生が受講する大規模密集授業であること
  • 感染者の多い東京から多数の講師をお招きするため、受講生の感染リスクが高くなること
来年度は開講する予定です。大変魅力的な講義ですので、来年は是非受講してください。
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インターンシップ

新型コロナウィルス感染拡大防止の観点から、CEEDが提供・支援するインターンシップ科目では 国内・国外を問わず令和2年9月30年まで派遣・受入を行いません。状況が許せば、10月1日より派遣・受入を開始することを考えており、 その相談や受付は随時行っております。予定していたインターンシップのガイダンスは中止となりました。

※国内インターンシップ申込に関する留意点について(2020.6.4更新)
現時点では9/30まで国内外へのインターンシップを認めていませんが、状況は流動的で、大学の方針によっては9/30以前に インターンシップ参加が認められるようになることもあれば、逆に10/1以降でも参加が認められなくなる可能性もあります。 各自が自己判断でインターンシップ申込をする際にも、その点を相手側の企業等に伝えておくことが重要です。例えば8月中旬 からある企業のインターンシップに参加することを希望している場合、
「大学の指示により現時点では国内外でのインターンシップに9/30まで参加することはできませんが、今後の状況の変化 により8月からの参加が許されるようになった場合は、私は8月中旬から貴インターンシップに参加したいと考えております。ただし, 状況によっては10/1以降でもインターンシップ参加が認められなくなる可能性もございますので、ご理解ください。」
などと伝えておけば、予期されるトラブルを避けることができます。
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実践科学技術英語・Brush-Up英語講座

令和2年度の「実践科学技術英語」は秋冬タームに開講期を変更しました。

CEEDが実施する「実践科学技術英語」は、新型コロナウィルス感染拡大防止の観点から開講期を 春夏タームから秋冬タームに変更いたしました。

予定していた「Brush-Up英語講座」に関するガイダンスは中止となりました。 第1学期の「Brush-Up英語講座」はオンラインで開講されます。開講内容・開講形態については右のパンフレットを ご覧ください。

★実践科学技術英語の詳細はこちらをご覧ください。
★Brush-Up英語講座の詳細はこちらをご覧ください。
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